なすこの普通紙FFax

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チョコレート効果86%

ポリフェノールたっぷりのチョコレートを食べよう!

・・・チョコレート好きだから食べたかっただけです。
で、甘くて太るチョコレートですが、これはチョコレート菓子に含まれる砂糖による影響が大きいです。
てことで、以前からブーム(というかこれ日本の文化?)の健康食崇拝によりチョコレートも
祀り上げられる存在となりつつあります。

んで、お菓子メーカーは当然健康によいとされる噂を広告に利用するような形で営業し、
ついでによりその成分を強調した甘くないチョコレートも発売されておりまーす。

「チョコレートは明治♪」

の明治から発売中の「チョコレート効果シリーズ」どれも一般的なミルクチョコレートに比べて
甘さが控えめで苦みを強調した商品となっておりますが、
80%以上のものはもともと苦めのいわゆる「ダークチョコレート」好きななすことしても
うわん、苦いよぅって感じ。おひとつどうぞと勧めるのもためらう味です。
はっきり言ってチョコレート菓子としては美味しくないです。

いくら体に良いと言っても美味しくないものを習慣化するのは難しいですよね。



とはいえもったいないし、体にも良いので少しずつ食べてます。
TVでお勧めしていたのが柑橘系のフルーツと一緒に食べるというもの。
確かにオレンジのさわやかな香りと甘みは苦いチョコレートとマッチしそうです。
オレンジピールを含むチョコもありますしね。
それにビタミンもとれるから一石二鳥ですね。

もいっこ。そもそもこの苦いチョコ、仕事中に食べようとおもってかったのです。
なので、オレンジと一緒には食べられない。おもむろにオレンジを剥いてたら変人確定。
で、ある日ミントタブレットを舌の上で弄んでるときに、あれ?これチョコと食べたら
ちょこみんとやーん!って。
で実際やってみたらまさにそう。タブレットは清涼感が高いので甘みに気づきにくいのですが
結構砂糖が入っていそう。だから苦いチョコでも難なくいけるぜぃ!

ちなみに同時に口にほりこんで、ガリガリやるとミントが短時間で溶けるため、
イメージが違います。この辺はきっとミントタブの種類をかえればなんとかなるかもですが、
とりあえずまずミントを下のうえで溶かして途中からチョコ投入で安定してます。

しかしよくよくかんがえると、砂糖が少ないチョコを選んでおきながら、苦いからと言って
チョコミントは本末転倒な・・・

以上
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by KusanaghiMotoko | 2014-10-29 13:24 | ブーム

【MH4Gから始めるハンター】乗り

オッス!ハンターなすこです。

MH4Gをやっていて戸惑ったことや解らなかったことなど、解決した内容を記録するコ~ナ~。
MH4Gから始めるハンター第一弾。

今回のテーマは「乗り」。

MH4から?かな?登場した攻撃方法で、その名の通り大型モンスターの背中に乗って攻撃するものです。
ちなみに2ndGの経験からいうと、4Gではフィールドに2階建ての構造などや段差ひとつとってもかなり高低差がついており、かつてのような大型モンスターに対し常に下から見上げるというものではなくなりました。
そしてその高低差を活かした攻撃が今回とりあげる「乗り」です。
ちなみにこの高低差や傾斜が多い地形のため、ガンナーさんは相対的に苦しい立ち回りを強いられることとなったそうです。

まず乗り状態になる方法です。

①概ねモンスターの頭以上の高さからダッシュして背中あたりをめがけてジャンプ。
②で、ジャンプ中に敵に攻撃を当てる。※モンスターにより乗りが成功する部位が違うらしい。

うまく成功すると乗れます。
画面上の変化として見下ろしアングルになり、画面中央に特別なHPバーみたいなのが出ます。

では、乗り状態になったときにどうするのか?ということです。
とても単純です。
Aボタン連打です。これでHPバーみたいなのが右に伸びていきます。伸びきると乗り攻撃成功で
ダウンを奪えます。
途中モンスターが暴れて振りほどこうとします。
このときHPバーみたいなのに付いているモンスター頭部アイコンが赤くなります。
この状態になったときは一旦Aボタン連打を中止して、Rボタンを長押しします。
そうすると赤⇒オレンジ⇒緑と変化します。緑状態にもどったらAボタン連打です。
なお、モンスター頭部アイコンがHPバーに追いつくと振りほどかれて乗りが解除されます。

まとめます。

①高いところからジャンプ!
②背中に切り込み乗る。
③Aボタン連打。暴れたらRボタンを長押してなだめる。
それだけ。

実際にはもっと細かい仕様があるそうなのですが、とりあえずはこんな感じです。
部位破壊に大きく貢献するので積極的に狙ってみましょう。
抜刀状態でダッシュできない武器の場合は納刀してダッシュ⇒ジャンプ中に攻撃って感じでやります。
虫棍は棍棒を使って自分でジャンプができるので乗り乗りです。

以上
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by KusanaghiMotoko | 2014-10-28 10:33 | ブーム

人狩行こうぜ!といえば

MH4G始めました。
なすこです。

1日2~3プレイのちまちまプレイで遊んでます。
攻略情報などは専用サイトにお任せしてインプレッション。

なすこは大昔PSPの2ndGを遊びました、3rdGはほとんど何もしなかったです。
4は購入しておらず、久しぶりのプレイです。



とりあえず全種類の武器は初期で持っている状態ですので、お好きな武器でスタートできます。
弓やボウガンなどの武器は矢弾が99%必要なので、多少資金をためてからが良いと思います。

なすこはあまり何も考えずにできる双剣が好きです。

MHシリーズは独特のボタン割り当てのせいで慣れが必要です。
ちなみにRPGではありませんので、いくら戦闘回数をこなしてもキャラクターそのものは強くなりません。
素材を元に装備品を強化したり、経験を重ねることでプレイスキルを磨き、モンスターの行動パターンから追撃や迎撃、あるいは一旦ひいたりと戦術をアップグレードしていくゲームです。

最初はとっつきづらいですが、回を重ねるごとにはまっていきます。

ゲームそのものではありませんが、なすこはnew 3DS LLと同時購入(同梱版)しました。
本体に右スティックが内蔵されておりますので、追加スライドパッドなど不要です。

なぜか今回の3DS LLから下本体の手前側にゲームカード用スロットが移動した為に、従来の保護カバーなどは使用できません。画面保護シートは使えます。
それと、電源ボタンが下本体の右下になっており、なすこはつい右手の小指をここにひっかけて持つ癖があるようで、戦闘中にこれを押してしまい、セーブポイントまでもどるなんてことをこれまでに3度やっちゃいました。
3DSは電源offをめったにしないので、こんなところに付けないでよ・・・って思いますが、押さないよう注意しなががプレイしております。

さて、2ndGのときにあった農場みたいなものは今のところありません。

素材はフィールドでゲットするのです!

いわゆる村クエの3まで進みました。装備はジャギィとかランポス系の素材から作るやつを使ってまーす。

やはりといいますか、ボスモンスター相手だとあっという間に切れ味が悪くなるので、ジャギィシリーズの防具につく研ぎスキルがとても便利。

個人的には今回は研石がたくさん必要だなぁという印象です。

まだ、集会所とかで遊んだことは無いのですが、ソロでも今のところ楽しいなっ。

背中に載ってザクザクやるのがうまくいかないなぁ。というのが目下の悩み。
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by KusanaghiMotoko | 2014-10-23 17:41 | ブーム

【絶賛】石垣の塩【チップスター】

なすこです。

「チップスター石垣の塩」美味しいです。
しお味も良いのですが、こちらの方がまろやかな塩味で、
チップスターのようなポテトフレークのポテトチップスの
ぽっくりした食感にマッチします。またおイモの味が通常の
しお味に比べ強調されるので甘みと言いますか、うまみを感じます。
これはイイ。

そういえば、なすこはナビスコのポテチが好きかもしれない?!
大昔に販売されなくなりました(現在市販されているのが同タイプか
確認できませんでした。)フレークではない、いわゆるポテトチップスは
カルビーさんや小池屋さんにくらべて厚切りで、海外やその他にみられる
釜揚げとは異なる繊維感といいますか、ざっくりとした食感と
軽い口当たり(おそらく芋が厚い分と油脂分の比率が下がる為?)は
独特で今回紹介した石垣の塩以上に素材感が強調されておりました。

ちなみにカルビーさんから現在発売されているライトタイプのポテトチップス
「カルビーライト ポテトチップスうすしお味」が近いです。

んまぁ、どうでもいいとは思いますが。

どうてもいいついでに、日本では2015年に消費税率を現在(2014年4月1日~)の8%から
さらに引き上げて10%にすることを検討(予定)しております。
もともと8%という中途半端な数値も10%に対する段階的な引き上げなのですが、
政府の言い分は非常に半端で、と言いますか、世の中こんなのだらけで嫌になりますが、
なにかというと欧米や特に消費税率の高い北欧を引き合いに出して、
欧米では20%以上の消費税率も珍しくない!と主張します。
確かに以前の3%、5%は先進国の中では少ないと言えます。
ですが、消費税を全ての物品購入やサービス料金に掛けつつも10%を超える消費税率を
課すというのはスカンジナビア半島あたりの国ぐらい。

他の国は贅沢品と生活必需品(非ぜいたく品)に分け、贅沢品には高い税率を、
食品は半分以下の税率を設定するところが多いです。0%という国ももちろん多いです。

一概に税率を分けることが論理性があるかどうかは判断が難しいところですが、
概ね分けるのが主流なのですから、おそらくそういうことなのでしょう。

ところが、ばればれにもかかわらず、ことさら高い方の消費税率のみを引き合いに出して
日本は水準が低いと主張します。んじゃスカンジナビア半島の国々のように
学費・教材費・給食費、医療費もタダにできますか?

だまされちゃいけないのはそういうところです。消費税はやたらと高水準で社会福祉も充実した
国を引き合いに出し、日本もああいうことになれば幸福度あがるよね!
なんて言い、同時に法人税は低水準の国を引き合いに出し、産業が活性化するよね!なんて
言います。んまぁ法人税を下げようとすることを大声で叫べば企業は助かるし、
マスコミなんかはスポンサー付きやすいですからね!そういうことです。

んで、迷走中のなすこの話ですが、そろそろ着地を。

イギリスでもお隣のEU諸国と同じように消費税について贅沢品とそうじゃないもののような
分類を分け、税率も違いを持たせております。
で、「ポテトチップス」は贅沢品扱いとなり17.5%の高い税率が課せられます。
ところが、ナビスコのチップスターと似た商品として有名な(というか成型ポテトチップスの
元祖はこちら)プリングルズも対象となりかけていたのですが、ジャガイモが50%未満で
あるためポテトチップスではないと主張し、認められました。なんというか、税逃れの為に
半分以上がポテトじゃないことをカミングアウトしちゃったよって感じですね。
それだけ17.5%と0%の差というのは大きいというわけですハイ。

んじゃ何なのだ?という話ですが、スナック菓子だそうでw

というかそもそも嗜好品としてポテトチップスが分類されるのはどうなのでしょうね・・・。
文化の違いという奴でしょうか。日本ならバケツのようなアイスクリームをパクパク食たり
する人はかなりレアなので、アイスクリームだって嗜好品にはならないでしょうしね。

ちなみについでに、プリングル「ズ」であって、プリングル「ス」は誤りです。

以上 チップスター 石垣の塩は美味しいというお話でした。
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by KusanaghiMotoko | 2014-10-21 14:28 | ブーム

永遠の0

知り合いから「もう読んだので・・・」という理由で頂いた小説。
そういえば最近映画化されてたのでなんとなぁく「第2次世界大戦の日本軍のハナシ?」ぐらいの感覚でした。

あまり好きではないジャンルです。
先の大戦で日本は敗れました。そして特攻隊やオキナワ、ヒロシマなど悲劇的な最期をなんとなく知っています。そしてそういった時代をテーマにした物語は往々にして全体的に重苦しく、終盤にはさらに辛い話になってしまうことが多いからです。ハッピーエンドが好きな単純馬鹿なのでしょうね。
それとどうも説教くさいハナシも苦手です。戦争は恐ろしいもの。だからといって「戦争反対!」といわれてもぴんとこない。ぴんとこないのはもちろんこちらに想像力が欠如しているからに他なりませんが、そんな理解できない相手になぜわからん!と目くじら立てられてもわからんのです!わかるように説明して!って思うのは私だけでしょうか?

話がそれました。苦手ではありますが、せっかく譲ってもらった本を読まないわけにもいかないので、ページを手繰ってみました。
・・・こりゃオモシロイネ。



物語は司法試験を何度か落ち、やる気も絶賛下降中の主人公。姉からの依頼でアルバイトとして、太平洋戦争で特攻した祖父(宮部久蔵)の調査を始めます。
会う人毎に異なる祖父の人物像。またそこで語られる戦争のドラマにグイグイと引き込まれました。
これが太平洋戦争の真実と決め付けるほど子供ではありませんが、物語として非常に魅力的であることは間違いないです。なんだかわかりませんが、ヤル気が出る小説でした。

映画化されましたが、この原作、なんと300万部も売れたのだそうです。

まだの人は映画を観る前にちょっとよんでみたらん?
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by KusanaghiMotoko | 2014-01-29 17:49 | ブーム

バトオペ通信 ~今日も今日とて戦争だぁ!~

なすこ中尉であります。
こんぬつわ。



現在バトオペは補給物資増援キャンペーンだかなんだか、戦闘後にもらえる設計開発ポイントが30%アップ中。派手なイベントではないものの、勝っても負けても30%アップ。ブースターはこのイベントの30%アップに対しても有効なので、設計図はそろっても作れないという状況を多少なりとも改善してくれてちょっとうれしい。

とはいえ基本2時間に1回の支給エネルギーを消費したらアカウントかえて・・・という3戦セットをやってます。

23:30頃の遅いログイン。いつも誘ってくださるフレンドの方と2vs2に分かれて対戦形式(2戦)。足りないメンバーは野良募集。



敵フレさんはいつもしっかりとポイントをとる上手な方。味方フレさんもキャノン系支援機を得意としつつ汎用、格闘もちょいちょい遊んでいる戦闘機乗り。

さてどうなることやら。

1戦目。敵軍は連携がとれずグダグダな状況。対する友軍はナチュラルな連携と個の力でもって圧勝となりました。敵軍にいたゲルキャさんは非常に緩慢な動きでいいとこなしといった感じ。ところが2戦目からはまったく違ったっ。

2戦目。圧勝にもかかわらず野良メンバーは総入れ替え><。
敵軍は半数が入れ替え。

相変わらずゲルキャさんがいる。フフフこれはボーナスポイントゲットだねっと意気揚々進軍開始。

敵軍フレさんがゲルキャさんにまとわり付くように半護衛な動きでサポート。
こちらは余裕しゃくしゃくで突っ込んだものだからゲルキャノンくらったときには目が覚めた。がちょと遅かった。ぷしゅ~~;;

勝つには勝ちましたが最後はアシストがつかなければ負けてたというほどの大接戦。でも競っている方が楽しいんですよね。

のこった支給1も消化してサブにチェンジ。こっちは不調で負け続けましたが、楽しかった。フレと遊ぶといいねっ。
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by KusanaghiMotoko | 2013-09-04 11:24 | ブーム

バトオペ通信 ~ハンガー勲章~

なすこです。



週末はおとなしく支給エネルギーを貯めては出撃で備蓄(お財布)にやさしいプレイでも出撃回数が増やせました。その代わりに開発ポイントブースターを購入して、毎回沢山もらえてホクホク。でもちょっと高いかなっ。



MSを強化する為にはカスタムパーツをパーツスロットにセットすることで出来ますが、パーツスロットが足りなく、装着したくても出来ないということがあります。

そこで、ハンガーの登場です。ハンガーはカスタムパーツスロットを増やすことが出来るのです。

とはいえ、このハンガー、非常に時間がかかるのと失敗するのがタマにキズ。折角頑張って貯めた開発ポイントが消えるのは許せない!

てことで、まずは以下を実践中です。(ハンガーは利用できるけれど、使うのはまだまだ先っって人こそチャンス)



ハンガーの成功率を上げるには以下
1.ハンガーのLvを上げる。
2.エリートをつかう。(課金)・・・一般に比べ+10%
3.勲章効果・・・3級/2級/1級/特級整備士徴章の合計で+6%(エリートなら+16%)

とくに3に注目。これはタテタイプの勲章(=常時発動)なので非常にお手軽です。また、これらの勲章の取得条件が、ハンガー整備の回数。

となれば、やるべきはまだ開発成功率の低いハンガー(要するに失敗ばかりする)レベルのうちに開発回数を稼いでおくのが効率的です。

成功率50%のLv1ハンガーを一般で実施します。
コスト100以下の機体をオススメします。例えば先行配備系やザクIです。
これなら2500ポイント消費で済むので、開発ポイント的に助かります。
時間は掛かりますが、軍曹、曹長レベルならまだハンガーに本命機体を乗っける必要性は低いとなすこは思います。もし「ハンガーに預ける機体がある!」って人でも常にハンガーが稼働状態にあるわけではないでしょうから、あいているハンガーにとりあえず低コスト機を突っ込む。
仮に未開発の4機を近・中・遠に突っ込むとします。
+5スロ × 3距離 × 4機 ⇒ 60 回
仮に全て成功したとしても60回は低コストで開発できます。
最上位の勲章で120回が条件ですから、成功率が50%なら4機低コスト機があれば、120回がクリアできる計算です。
チップなどによる短縮を計算に入れないと、ポイントだけの開発なら概ね100 日程度で達成する計算です。
実際にはチップも出るわけですから、結構速めに120回クリアできそうです。また、120回掛けるのに必要な設計ポイントは、2,500×120ですから、300,000ポイントです。たいしたこと無いですね。
120回ハンガー掛けるとして、その成功率を5割と仮定すると、60回は成功する。つまり特殊整備技術章・乙種は無理かもしれないけれど甲なら余裕ですね。

まずここまでやってから本命機体でエリートを使ったほうがよいと思います。じゃないと整備書が勿体無い。

てことでせっせと整備しまーす。

以上
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by KusanaghiMotoko | 2013-08-27 15:52 | ブーム

バトオペ通信 ~格闘機祭り~

バトオペをはじめてからちょとガンダムを知ろうと思い、
古本屋さんでガンダム the ORIGINを大人買いして読破。

なんか切ない。



さてなんやかんやで、毎日楽しんでいるバトオペですが、ちょっとプレイ日記でも書いてみようかしらと思いました。ちなみになすこはメインとサブの2つのアカウントを取得し、とくに使い分けっていうほど分けずに遊んでおります。



8/21 サブアカ
この日はログインして1戦したあとにフレ登録させてもらっている方がインしたのでメインで誘ってもらって、4vs4部屋で3戦。2勝1敗というわけでまずまずの戦績。ちょっと集まりがわるかったなぁという印象。

で、その後サブアカ(ジオン軍)に切り替えての5vs5の4連戦。
成績は忘れましたが、とりあえずラストの1戦が誰でも部屋にも関わらず、格闘過多でした。人数設定にもよりますが、暗黙の了解のように格闘機や支援機は1ないし2が上限。その他は汎用で埋めるのが常。
ちなみに既に格闘さんが準備完了しているにもかかわらず、後から入ってきて格闘から変更しない人もなかにはいるわけです。

なすこはそんなことではびくりともしませんが、中には気にする人もいます。特に上位階級になるほど勝敗にはシビアになる傾向があるため、はっきりと「格闘2機いらない!」という人もいれば、ダブついた状態のまま出撃完了したのをみてそっと抜ける形で抗議する人もいます。

このときはサブアカだったのでお気楽ムードもあり、なんとなぁくノリで「んじゃいっちょやりますか」って感じで、ジオン軍全員格闘機による「(一方的な)格闘機祭り」を開催する流れになりました。ちなみに峡谷ステージ。

直前の戦闘では連邦軍のガンダム軍団にいいようにやられちゃったのでなんであえて祭りとなったのかはいまだに謎w。

で編成はグフ×2、イフリート改、アッガイ、ザクII FS(シン・マツナガ)の5機だったかなぁっと。
なすこはマツナガ機。

ぶっちゃけ格闘機なんかほとんどのったことが無いのでどうなることやら・・・とはいえ祭りで「自信が無い・・・」など無粋なことも言ってられない。どうせなら練習気分でユー!ノッチャイナヨ!って感じです。

格闘機の立ち回りなんていうのはえらそうに語れるものは無いのですが、マツナガ機は本来格闘機が苦手とする汎用機に対しても致命的な致命傷をあたえるほどのズバ抜けた攻撃力を誇る専用のヒートホーク(斧)をその機動力を活かしサーっと駆け寄り、ずばぁぁぁぁ!、そしてササーっと距離をとるという一撃離脱戦法が身上。緊急回避(無い機体は割と多い)や連撃制御(これは割と稀)すらないので非常に不器用ですが、それゆえにビギナーにとっては逆に扱いやすい機体といえます。てことで、なすこには珍しく妥当なチョイス。
※なお入手方法がカドカワの発売するある漫画の期間限定で付いていたプロダクトコードなので、現在では入手難易度が高め。ちなみに今回の編成でこれからプレイして確実に入手できるのはグフやアッガイです。他は期間限定キャンペーンで設計図を完成させなければなりません。

さて戦闘そのものは慣れない格闘機なうえに、開幕から両軍入り乱れての混戦となりもう一体何をしているのか分からないままあっという間の8分間でした。

格闘機は多くの機体は単身で突っ込んでいくというよりは、味方の攻撃等による敵機の足止めをきっかけとして格闘攻撃を叩き込んで粉砕!というようなやり方がスマートで、味方支援が得られない場合は、ブースター移動による接近から格闘攻撃を叩き込んでは逃げる先の一撃離脱戦法や、格闘コンボにつなげる方法となります。特殊な例だと敵レーダに映りづらいステルス機能を備えたもの(アッガイやガンダムピクシーなどの一部機体)なら背後から急襲するという方法もあります。またタックル攻撃で隙を強引につくって殴りかかるというのもありますね~。

とにかくなすこは非常にチキンな戦いとして味方機が必死で殴りかかった相手の隙を見ては一撃離脱という戦法とも呼べない方法で戦いました。

やはりというか不運にもこんなルームに入ってしまった連邦の支援機(たぶん陸戦型ガンダムWR装備。耐久力が残りの6割程度状態)をただの一撃で撃破してしまうという豪腕ぶりを発揮。これはイケルゥ。無傷では終わるはずはないものの、1回撃破される間に4機を葬る豪快さ!キモチィィイィ←ただし削ってくれたり隙を作ってくれる味方機のおかげ。
乱戦状態なので味方がダウンしている状態ならFF気にせず斧を振り下ろせばよい!要するに敵機を粉砕する!それが正義なのであります。多少の妨害はあとでメンゴだっ(テヘペロ)。

ってみためにはなすこのマツナガはそこそこに敵機撃破をかさねるものの、時折味方機がいなくなるほどやられていたように見えたりしたのですが、それは勘違いだったようで、みんなしっかりポイントを稼いでいたようです。中盤敵拠点の爆破まで達成する抜け目ないパイロットも。ところでアッガイは一度も見ないが・・・。

結果的には軍曹ルームではあるものの2000ポイント程度の差をつけての圧勝。
たよりになるな!味方機!そしてなすこはハイエナっぷりが功を奏し初搭乗機体にしてポイントトップを奪取。ふふふバトオペの白狼ハジマッタナ。(←なにもはじまってない。ちなみに「白狼」とはジオンパイロット:シン・マツナガの異名)

ニヤニヤしながらリザルト画面をみてびっくり。アッガイがいない・・・。さすがのステルス性能!ってチガーーウ。んまぁ回線0だったので普通に開幕回線オチでしょうけれど。

なんとまぁ4vs5で圧勝だったのですね。



正直言うと今回の(一方的な)格闘機祭りは乱戦のうちに終わり、対する連邦軍の抵抗に比例して、達成感もそれほどでもありませんでしたが、こういうのも面白い遊び方ですね。

格闘機vs格闘機という対戦となると、対策もされるためこうは行きませんが、一方的な格闘機祭りは特に低階級では敵の対応力如何ではこのように思いのほかあっさりと勝利できるのですね。

以前支援機祭りを一方的に始めたときには今回の比じゃないレベルで死ぬか生きるかの接戦となり(奇跡的に勝利)ましたが、やっぱりこういうのをやると思い出に残りますね。

なので、勝敗にこだわりすぎず楽しめるとイイと思います!



ちなみにこのサブアカは当初ジオン専としてメインで苦手としていた汎用機や格闘機を練習するぞ!というつもりで作ったので、ジオン軍MSは上手く使える自信のないザクI以外は設計図が揃う毎に作成しているため、乗ろうと思えばどんな機体でも乗れるのです。汎用機使い!なんて一言でいっても特定の汎用機ばかり乗っているのと、色んな汎用機を乗っているのではまったく違う遊び方になりますし、自分が搭乗する機体というのはその弱点も理解できるわけです。そうするとたぶんちょっぴり上手に扱えるかなぁとおもうのですが同でしょう。
が、いつのまにかザクII改(Bタイプ)通称「フリッツ」ばかり載っていました。連邦でいうと陸ジムみたいな非常に扱いやすい(操作しやすく、そこそこポイントでチームに貢献できる)機体ばかりではなく、折角のサブアカなのですから、もっと尖がった機体も乗ろうと思いました。
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by KusanaghiMotoko | 2013-08-22 14:15 | ブーム

中尉なのです!

暑いですね!なすこです。

ってすっかりこのブログのことわすれてたわばっ!

いっけね~テヘペロ。



さてと、新生FF14の正式リリースが迫る中、TVCMも開始されてPS3のくせにこのビジュアル!ゴイスー!
と関心しておりますが、なぜかCβも完全に手抜きで、ほとんどログインしませんでした。

自己分析するに、10年前FF11で熱心に遊んでいたときのことを振り返ると、とっても楽しい時間だった半面、なんというかその・・・やっぱり時間を浪費してしまっていたのではないかと、薄ら寒いことも頭をよぎるのです。いやーなすこも大人になったね!

新生FF14はもちろんFF11やFF14とは異なるシステムですから、同じ道を歩むとは考えておりませんが、面白ければ面白いだけ熱心に遊んでしまい、そのときはよくても後で振り返るのが怖い・・・

そう面白怖い!ということなのです。

その点今遊んでいるバトオペは課金はそれなりにキツイですが、プレイ時間はそこまでひどくならないので気に入っております。ちなみになすこはガンダムのTVアニメはオンタイムではないですし、正直キャラクタもアムロとシャアという名前ぐらいしか知らないので全国のMSパイロットさん達の会話には付いていけない(とはいえそんなにだべる時間はない!)こともしばしばですが、自分が操作するロボットアニメの金字塔ガンダムのMS達は非常に格好が良いです。

もうサービス開始から1年が過ぎておりますのでいろんなプレイヤーさんがおりますが、いまでも新規の方もたーくさんいらっしゃいます。

オンラインならお決まりの迷惑プレイヤーも残念ながらおりますが、楽しめています。

なんとなくガンダムしってるよ!って人はキット楽しめると思うんです。逆に詳しすぎて、この機体性能はオカシイダロ!とか言う人も楽しんでいるようなので、原作への愛着は関係なく遊べるみたいですよ~。

で、結局FF14はプレイするの?ってことについては、・・・うーん・・・多分・・・3年後ぐらいにちょっと遊べたらいいでないかい?というぐらいかしら。

んではね~。
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by KusanaghiMotoko | 2013-08-21 20:22 | ブーム

スナイパーにハマる(バトオペ)

なすこです。

キャンペーン期間の課金エネルギー優遇が終わり、貯金(出撃エネルギー)をすこしずつ減らして遊んでいます。

一度に貯めておけるのが3こ。2時間に1こ補給される。1日4回目の出撃からボーナスが付くため。
朝3回、よる3回がなんとなくお手軽に楽しめていい感じ。

さて、バトオペではMSが大きく3種類に分類されておりまして、汎用、格闘、支援となっております。

これらのタイプは「さんすくみ」の関係(ジャンケンみたいなもの)にあり、汎用は格闘に強く、格闘は支援につよく、支援は汎用につよいという関係にあります。

各タイプの代表的なMSは以下のとおり。
汎用:ジム、ガンダム、ザクII、ドム
格闘:ジムライトアーマー、ザクIIFS
支援:ガンタンク、ザクタンク

実際にはMS毎に汎用だけど格闘より、だったり、支援機だけど汎用的な動きができるっていう中間的なものも存在します。

難易度が高いのは格闘機ですね。近接攻撃(バトオペでは格闘と呼ぶ)が全てなので、とにかく敵に接近しなければなりません。ですが、最前線で戦うというのはあらゆるタイプの敵から狙われる立場になりますので、もたもたしていると攻撃を入れる前に撃破されちゃうわけです。
ですから、敵の攻撃網をかいくぐり、攻防を見極める必要があるため非常にテクニックを要求されます。

汎用機はもうちょっと距離感があるで射撃系や格闘攻撃を織り交ぜながら戦います。目の前の敵だけではなく、チーム全体の戦線を支配するような動きが必要となります。



支援機はタンク系、キャノン系、スナイパー系とさらに分類できますが、過激な攻撃力に比べ雀の涙ほどの装甲となっている機体が多く、足も遅いという縛りが付きまといます。
基本的な支援方法は攻撃力ですね。近視的な敵MSに対して、見えない位置からの狙撃、当たらなくても威嚇することもできたり、味方機が逃した敵を追撃したりといった具合です。

また、レーダーが優れている機体が多く、他の味方機体から見えない敵の情報提供という形でも支援することになります。基本は「見つからないこと」となりますが、支援機の怖さを知っている相手に対しては、敢えて見せることで「見えない壁」(ATフィールド?!)でも支援したりもありえます。たとえば支援機の見える位置では交戦しないようにすることで、敵機を集中させたり、逆に分散させたり。といった具合です。

最近なすこは支援機のジムスナイパーやザクIスナイパータイプで遊ぶことが多いです。

まだ曹長レベルなので、ふらふら~っと前線にうかつに出てきた敵をスパン!と撃ちぬいたり、味方を狙う敵支援機を牽制したり、楽しいです。

スナイパータイプは自身が敵に感知されることが少ない為よほど変な動きをしない限りは敵機を狙い撃ちすることができるので、ある程度の得点は平均してとることが出来ます。
強力な出力と引き換えにすぐオーバーヒートする武器をもっているので連射できません。ただポイントトップを狙うことだけに終始していると、自分だけ安全な場所からポンポンうってトドメさらっていくだけジャン!ってなりますので、味方機からもイラナイコ扱いを受けます。
装甲が薄めの敵ならオーバーヒートと引き換えに倒すことは出来ますが、味方機が捕捉している(もちろん味方機で倒せる程度の相手が前提)敵ならトドメを任せて別の敵を狙いに行くほうがよいです。
敵機vs味方機の一騎討ち状態で敵機がごそっとHPが減ったら味方機は一撃ももらわず悠々倒すことが出来るでしょう。そういうことを狙っていくのです。
また、味方機に死角から忍び寄る敵機を味方に気付かれないうちに抹殺できたときは快感です。
スナイパーは気付かれずに仕事をするのが最上だともいます。決して褒められることを目指してはいけません。だって卑怯なのですから。もし自分の動きが悪く敵に感知され困ったなぁという状況に追い込まれても味方の支援を要請するのはダメです。そのために自機は可能な限り低コストにし、死んでもともとの精神で一人で難局を受け入れる(要するに逃げるw)覚悟も必要です。例えば敵がHP満タンの場合、前線から遠く離れた場所に向かって逃げれば多少なりとも敵機を味方機から遠ざけることが出来るわけです。反対に後一撃で倒せるぐらいまでの敵なら味方機の方に逃げて誘うことも出来ます。上手くいけば自分も生き延びれます。とにかくそういうことです。タンクやキャノンは比較的前に出るのでひっそり感はないですからなすこはスナイパーが好きなのです。

※タンクやキャノンは技術的には圧倒的にスナイパーより難しいと思います。
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by KusanaghiMotoko | 2013-07-09 19:39 | ブーム

なすこ(Anastacia)だよ~。
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